今回は、クラウド型メールマーケティングシステムBenchmark Emailが日本法人設立、OrangeOne社との戦略的提携を開始の紹介です。
どの企業もメールという手段は仕事にはかかせないものになっています。
昔は電話やファックスがあれば良かったのですが、今では先方への連絡手段なども
メールはほとんどになっていますね。
そんな需要の多い連絡手段ですから、負荷がかかったり膨大な
メール配信の為の手間やコストを
考えるとメールシステム自体を改善する必要があります。
そこで注目なのがクラウド型メールへの移行ですね。
今回ご紹介の米国ベンチマークインターネットグループは、中小企業向けクラウド型メールマーケティングシステムの分野をリードしていました。
現在までに世界中で73,000社を超える企業に利用されています。
そして今回は、日本法人設立と同時に完全日本語化された製品として、日本国内において販売開始致しました。
これにより現在、7カ国語(英語、スペイン語、中国語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、日本語)にて「Benchmark Email」の使用が可能となりました。
これにより、ソーシャルメディアやブログとの連携が充実しているため、効果的なマーケティングが可能となりましたね。
またスマートフォンやタブレットに対応していて、仕事がとてもしやすくなったはずです。
最終ユーザーは20万ユーザー以上にになりますし、これからも需要が期待できますね。
低コストで現在、すべての機能が使用可能である30日間の無料トライアルをご提供していますから、今がチャンスですね。
興味のある方はぜひ、チェックして下さいね。